プレリ概要&イベント内容
日付:2026/01/16
人数:14人
ローウィンの昏明の印象など
そうそう、こういった絵柄でいいんだよ、こういった絵柄でって感じでいいですね。マジックらしいおどろおどろしい絵柄があったりね。
開封結果
引いたレア/神話

- 《浅瀬の闘士》
- 《月影》
- 《朝の歌のアリア》
- 《背骨岩の暴君》
- 《名高き女族長、グラブ》- 《悪名高き婆、グラブ》
- 《無私の守美者》
- 《アシュリングの命令》
- 《時に囲まれしドラン》
- 《鏡心の王冠》
- 《寺院の庭》
デッキ構築
使用した色
ラクドス。そら《月影》と《背骨岩の暴君》と《名高き女族長、グラブ》があったので一択です。



ただ、除去があまりにも貧弱で《焼きつけ》1枚のみで残り4枚はバットリの《無謀な略奪》《傷刃の悪意》をそれぞれ2枚とレアが引けなきゃ負けの構成。



メインのシナジー
レアパワーで勝つ。基本はゴブリン部族寄りになっています。
キーカード
《月影》

1/7/7威迫と優秀なスタッツだが、出た時に-1/-1が6個乗って出るので実質1/1です。-1/-1カウンターはパーマネントが自分の墓地に落ちればいいのでかなりぬるいです。枯朽で落としやすいので能動的に強化可能。
対戦レポート
対戦1:ボロス 2-0
お互いダブマリスタート。後手1ターン目に《月影》を出しましたが即除去。その後は《名高き女族長、グラブ》が盤面に定着して勝ち。2本目も同じ感じでした。

対戦2:ゴルガリ 2-0
1本目は《背骨岩の暴君》を除去しようとした除去を《無謀な略奪》とコピーで回避してそのまま殴り勝ち。

2本目は墓地にエルフがある状態で《鏡心の王冠》で《軋み森の守美者》をコピーし続けて勝ち。《無謀な略奪》や《サワーブレッドの婆》で出るトークンが《軋み森の守美者》なので強い。



MVPカード
使い心地:《ボガートのいたずら者》

《ボガートのいたずら者》はゴブリンの癖に攻撃時は2/3で殴れるし、通常時でも1/3とタフネスがデカイ。特にタフネスがデカイのが優秀で、枯朽2でも落ちないボディが2マナで設置できる。また、能力も本人は殴らなくていいのが強み。コモンにしてはかなりのやり手だと思います。
まとめ
レアゲーを楽しめたので満足。《月影》使ってあげたいなって性能でした。
ちなみに《背骨岩の暴君》は1枚で相手粉砕可能のボムレアでした。
今回のプレリで使われた「ローウィンの昏明」はBOXでも購入可能です。剥きたくなった方はこちらからどうぞ。
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ローウィンの昏明 プレリリース参戦記
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