FFコラボで登場した「パーティー」能力を使いたい。そんな人向けに、光の戦士を中心とした“4人フルパーティー前提”の統率者デッキ構想を紹介します。ブラケットは2~3想定、雰囲気重視で殴るカジュアル寄り構築です。
光の戦士と「パーティー」能力について
シーン・ボックス「カオス神殿のガーランド/Garland at the Chaos Shrine」に収録された光の戦士。基本は+1修正だが、パーティーがそろっていると強力なバフを与える能力を持つ。要はソロじゃなくて4人で組みなさいって話。「パーティーが全員そろっている/have a full party」

FF14ですとLIGHT PARTYですね。
《稀なるつわもの/Champions from Beyond》

殴り系なのでブラケットは2~3を想定して作りましょう。
《伝承に記されし戦士》

(1)(白)(青)(黒)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) 戦士(Warrior)
先制攻撃、警戒、威迫
あなたがクレリック(Cleric)やならず者(Rogue)や戦士(Warrior)やウィザード(Wizard)である呪文を唱えるためのコストは(1)少なくなる。
あなたのターンの戦闘の開始時に、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーは+1/+0の修整を受ける。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーは+3/+0の修整を受ける。
3/3
下の公式イラストとドット絵を確認してもらえれば一目瞭然かと
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パーティー能力の注意点
そもそもパーティーという能力がなかなか曲者。最低でも4体のクリーチャーを戦場に並べないといけません。
- 多相持ち1体がいてもそれはパーティーではありません。
- 多相持ちが4体並べばそれはパーティーが全員そろっていることになります。
パーティーを構成する伝説クリーチャー
クレリック

(2)(白)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) クレリック(Cleric)
絆魂
(白),(T):あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは絆魂を得る。
あなたがライフを得るたびに、あなたがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、それの上に+1/+1カウンターを3個置く。
2/3
ならず者

(2)(青)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) ならず者(Rogue)
伝承に記されしシーフはブロックされない。
(青),(T):あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。このターン、それはブロックされない。
あなたがコントロールしている1体以上のクリーチャーが1人以上のプレイヤーに戦闘ダメージを与えるたび、カード1枚を引き、その後、カード1枚を捨てる。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、カード3枚を引く。
2/2
ウィザード

(2)(黒)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) ウィザード(Wizard)
接死
(黒),(T):あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは接死を得る。
あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、伝承に記されし黒魔術士は各対戦相手にそれぞれ1点のダメージを与える。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、これは各対戦相手にそれぞれ3点のダメージを与える。
3/2
既存の統率者とカードプール事情
既存の統率者では《ナリア・デアルニス/Nalia de’Arnise》と《パーティーの隊長、ブラコス/Burakos, Party Leader》が使われております。この統率者デッキとゼンディカーの夜明けでしかパーティー関連のカードはしっかりと取扱いされていないため、数は少なくなっております。《Pinkie Pie》というカードが銀枠にあるけど、ボロスカラーだからどちらにしろデッキでは使えませんね。



使えそうなカードも以下の数枚しかなく、なかなか難しそうです。
-
《海門の擁護者、リンヴァーラ/Linvala, Shield of Sea Gate》

-
《兵団の統率者/Squad Commander》

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《イオナの大司祭/Archpriest of Iona》

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《敏捷な罠探し/Nimble Trapfinder》

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《ハーパーの勧誘者/Harper Recruiter》※

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《練達の地下探検家/Seasoned Dungeoneer》※

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《切望の報奨/Coveted Prize》

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《団結/Stick Together》

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《冒険の戦利品/Spoils of Adventure》

-
《墓入りの妨害/Thwart the Grave》

※パーティーというより、パーティーに関するカードを集める能力。
強くするなら:役割(クラス)ごとの優秀カード
強いデッキにする場合は強力な戦士、ウィザード、クレリック、ならず者を使うべきですね。
戦士
ウィザード
《闇の腹心/Dark Confidant》
《両生類の神童/Pollywog Prodigy》
クレリック
《織り手のティムナ》
《オグマの文書管理人/Archivist of Oghma》
《雨ざらしの旅人/Weathered Wayfarer》
ならず者
《敵対工作員/Opposition Agent》
《概念泥棒》
《堕落した庄察頭、ロソ/Lotho, Corrupt Shirriff》
・・・あれ?戦士がいない? ま、まあ、本人が戦士なので問題ないですね・・・何枚かゲームチェンジャーが混じっていますので自分のつく卓にあわせて調整してください。
いつでもパーティーの一員に数えられる多相持ちも便利ですが、盤面の雰囲気があれなので、ロールプレイ重視ならいれないべきですね。入れるとしたら《自在自動機械/Universal Automaton》は軽くていいですね。《石造りの荷役獣/Stonework Packbeast》もまあ、荷物持ち枠で使えそうですね。


今回はカジュアルにぶん殴るをコンセプトにしていますので雰囲気重視にしましょう。ということで良さげなFFキャラのカードをピックアップしていきます。本人が戦士のため、戦士クリーチャーの優先度は下がります、が、FFのキャラでは戦士が多いのも事実。
採用候補:FFキャラ(役職別)
戦士
《闇の戦士、アルバート/Ardbert, Warrior of Darkness》

第一世界の光の戦士。スピリットからわかる通り、すでに亡くなっております。まあ、彼の物語もいいので是非プレイしてくれ。
本人の効果は白と黒の呪文に反応し、伝説のクリーチャーを強化する、言わば伝説のクリーチャーのロード。光の戦士でもあり、闇の戦士でもある彼の能力にふさわしいですね。
(1)(白)(黒)
伝説のクリーチャー ― スピリット(Spirit)・戦士(Warrior)
あなたが白の呪文1つを唱えるたび、あなたがコントロールしている各伝説のクリーチャーの上にそれぞれ+1/+1カウンター1個を置く。ターン終了時まで、それらは警戒を得る。
あなたが黒の呪文1つを唱えるたび、あなたがコントロールしている各伝説のクリーチャーの上にそれぞれ+1/+1カウンター1個を置く。ターン終了時まで、それらは威迫を得る。
2/2
《エスティニアン・ヴァーリノ/Estinien Varlineau》

クリーチャーでない呪文を唱えるとジャンプ(飛行付与)する竜騎士。でも戦士枠。回避能力を付与できるのでドローしやすい。ドラゴンも一緒にいるとドローが加速できます。
(2)(白)(黒)
伝説のクリーチャー ― エルフ(Elf)・戦士(Warrior)
あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、エスティニアン・ヴァーリノの上に+1/+1カウンター1個を置く。ターン終了時まで、これは飛行を得る。
あなたの第2メイン・フェイズの開始時に、カードX枚を引きX点のライフを失う。Xは、このターンにエスティニアン・ヴァーリノやドラゴン(Dragon)から戦闘ダメージを受けた対戦相手の人数に等しい。
3/3
《名高き剣士、ジークフリード/Siegfried, Famed Swordsman》

戦士でもありならず者でもあるので、パーティーカウントしやすいクリーチャー。墓地利用も絡めれば一気にデカブツになる。
(3)(黒)
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior)・ならず者(Rogue)
威迫
これが戦場に出たとき、カード3枚を切削する。その後、これの上に+1/+1カウンターX個を置く。Xは、あなたの墓地にあるクリーチャー・カードの枚数の2倍に等しい。
2/2
《サンクレッド・ウォータース/Thancred Waters》

漆黒からガンブレイカーのジョブについたサンクレッド。瞬速がついているため、防御札として使える。
ガンブレイカーになる前は双剣士。シーフ的な役割もこなしていましたが、いろいろあって主人公の所属する組織、暁の血盟では唯一の専業タンクを任されています。カードとしても《サンクレッド》にヘイトが向くようなデザインをしていますね。
(4)(白)
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior)
瞬速
ロイヤルガード ― サンクレッド・ウォータースが戦場に出たとき、あなたがコントロールしていてこれでない伝説のパーマネント1つを対象とする。あなたがサンクレッド・ウォータースをコントロールし続けているかぎり、それは破壊不能を得る。
あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、ターン終了時まで、サンクレッド・ウォータースは破壊不能を得る。
3/5
《エースストライカー、ティーダ/Tidus, Blitzball Star》

アンコモンのティーダ。リミテッドでのアーキタイプ指針ですが、攻撃する度にクリーチャーのタップができるため殴りやすくなっています。
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior)
あなたがコントロールしているアーティファクト1つが戦場に出るたび、これの上に+1/+1カウンター1個を置く。
これが攻撃するたび、対戦相手がコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それをタップする。
2/1
クレリック
《エアリス・ゲインズブール/Aerith Gainsborough》

ライフを得る度に強くなる、所謂ソウルシスターズの殴り要員。そのためかプロモのイラストでは・・・
二つ目の効果は伝説のクリーチャーに+1/+1カウンターをばらまくため、なるべく伝説のクリーチャーで固めたい。《闇の戦士、アルバート》とは好相性。
(2)(白)
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・クレリック(Cleric)
絆魂
あなたがライフを得るたび、エアリス・ゲインズブールの上に+1/+1カウンター1個を置く。
エアリス・ゲインズブールが死亡したとき、あなたがコントロールしていて伝説である各クリーチャーの上にそれぞれ+1/+1カウンターX個を置く。Xは、エアリス・ゲインズブールの上にある+1/+1カウンターの個数に等しい。
2/2
《強き愛の白魔道士、ローザ/Rosa, Resolute White Mage》

毎ターンクリーチャーの強化ができる白魔。セシルの嫁。
(3)(白)
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・貴族(Noble)・クレリック(Cleric)
到達(このクリーチャーは飛行を持つクリーチャーをブロックできる。)
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。ターン終了時まで、それは絆魂を得る。
2/3
《外交官、マンガラ / Mangara, the Diplomat》

《反乱軍の参謀、ミンウ/Minwu, Rebellion Strategist》

《外交官、マンガラ》バージョンのミンウ。相手の攻撃やアクションに対してドローができる。多人数戦だと効果が使いやすくて便利。
(3)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) クレリック(Cleric)
絆魂
対戦相手1人がクリーチャーで攻撃するたび、それらのクリーチャーのうち2体以上があなたやあなたがコントロールしているプレインズウォーカーを攻撃している場合、カードを1枚引く。
対戦相手1人が各ターンの自分の2つ目の呪文を唱えるたび、カードを1枚引く。
2/4
《織り手のティムナ/Tymna the Weaver》

《セシル・ハーヴィ/Cecil Harvey》

ティムクラでおなじみのティムナ。そのセシルバージョン。暗黒騎士とパラディンということで白黒に抜擢されたみたいですね。騎士ではない。
(1)(白)(黒)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) クレリック(Cleric)
絆魂
あなたの戦闘後メイン・フェイズの開始時に、あなたはX点のライフを支払ってもよい。Xはこのターンに戦闘ダメージを与えられた対戦相手の人数に等しい。そうしたなら、カードをX枚引く。
共闘(両方が共闘を持つなら、あなたは2体の統率者を使用できる。)
2/2
ウィザード
《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》

ETBで《アルフィノ》を連れてくる双子の片割れ。たくましい顔と某竜騎士に言われたことがあるが、女の子です。赤魔らしく2つ目の呪文が軽くなるので、既に《伝承に記されし戦士》がいれば青白1の3マナで《アルフィノ》までつながる。
(2)(白)
伝説のクリーチャー ― エルフ(Elf)・ウィザード(Wizard)
《アルフィノ・ルヴェユール/Alphinaud Leveilleur》との共闘(このクリーチャーが戦場に出たとき、プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは「自分のライブラリーから《アルフィノ・ルヴェユール/Alphinaud Leveilleur》を自分の手札に加える。その後、ライブラリーを切り直す。」を選んでもよい。)
先制攻撃
連続魔 ― あなたが各ターン内のあなたの2つ目の呪文を唱えるためのコストは(2)少なくなる。
3/2
《アルフィノ・ルヴェユール/Alphinaud Leveilleur》

2つ目の呪文にキャントリップがつくようになる。戦士のおかげで展開しやすくなるので効果と噛み合っている。
(3)(青)
伝説のクリーチャー ― エルフ(Elf)・ウィザード(Wizard)
《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》との共闘(このクリーチャーが戦場に出たとき、プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは「自分のライブラリーから《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》を自分の手札に加える。その後、ライブラリーを切り直す。」を選んでもよい。)
警戒
エウクラシア ― あなたが各ターン内のあなたの2つ目の呪文を唱えるたび、カード1枚を引く。
2/4
《闇の腹心/Dark Confidant》

イラストは黒法衣ことアシエン。そんな恰好でいたらアシエンだとすぐばれますからやめたほうがいいですよ。
(1)(黒)
クリーチャー ― 人間(Human)・ウィザード(Wizard)
あなたのアップキープの開始時に、あなたのライブラリーの一番上にあるカード1枚を公開し、あなたの手札に加える。それのマナ総量に等しい点数のライフを失う。
2/1
《オリジナル、アシエン・エメトセルク/Emet-Selch, Unsundered》

変身するとウィザードではなくなるので注意。変身が任意のため盤面に応じて選べるのが便利。
(1)(青)(黒)
伝説のクリーチャー ― エルダー(Elder)・ウィザード(Wizard)
警戒
これが戦場に出るか攻撃するたび、カード1枚を引き、その後、カード1枚を捨てる。
あなたのアップキープの開始時に、あなたの墓地に14枚以上のカードがある場合、これを変身させてもよい。
2/4
《最古の魔道士、ハーデス/Hades, Sorcerer of Eld》

伝説のクリーチャー ― アバター(Avatar)
警戒
エコー・オブ・ザ・ロスト ― あなたのターンの間、あなたの墓地にあるカードをプレイしてもよい。
カードやトークンがいずこかからあなたの墓地に置かれるなら、代わりに、それを追放する。
6/6
《世界を救うものまね中、ゴゴ/Gogo, Master of Mimicry》

起動型、誘発型能力をコピーするウィザード。パーティーがそろっているときに戦士の能力をコピーするのが強力。とりあえずフェッチランドの能力をコピーするだけでも強力。
(2)(青)
伝説のクリーチャー ― ウィザード(Wizard)
(X)(X),(T):あなたがコントロールしていて起動型や誘発型である能力1つを対象とする。それをX回コピーする。それらのコピーの新しい対象を選んでもよい。この能力はコピーできず、Xは0にできない。(マナ能力は対象にできない。)
2/4
《星の意思、ヴェーネス/Venat, Heart of Hydaelyn》

伝説の呪文を唱えるたびカードを引ける、FF14の新生~暁月間のネタバレ全開カードである。表面はウィザードですが、蛮神になるとタイプを失うので注意。《ハイデリン》状態で使える光の加護は強く、殴りに行く《伝承に記されし戦士》と相性がいいです。まごうことなき光の戦士状態で戦闘を行えるわけですね。
(1)(白)(白)
伝説のクリーチャー ― エルダー(Elder)・ウィザード(Wizard)
あなたが伝説の呪文1つを唱えるたび、カード1枚を引く。この能力は、毎ターン1回しか誘発しない。
英雄の分断 ― (7),(T):土地でないパーマネント1つを対象とする。それを追放する。これを変身させる。起動はソーサリーとしてのみ行う。
3/3
《マザークリスタル、ハイデリン/Hydaelyn, the Mothercrystal》

伝説のクリーチャー ― 神(God) FIN, レア
破壊不能
光の加護 ― あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。次のあなたのターンまで、それは破壊不能を得る。そのクリーチャーが伝説であるなら、カード1枚を引く。
4/4
ならず者
《ロック・コール/Locke Cole》

接死持ちのため攻撃が通りやすい。アンコモンなので性能は控えめ。
(1)(青)(黒)
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・ならず者(Rogue) FIN, アンコモン
接死、絆魂
ロック・コールがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、あなたはカード1枚を引き、その後、カード1枚を捨てる。
2/3
《病的な日和見主義者/Morbid Opportunist》

正確にはイラストだけ。毎ターン1回のみだがドローできるのは強力。多人数戦では恩恵も受けやすい。
(2)(黒)
クリーチャー ― 人間(Human)・ならず者(Rogue)
これでない1体以上のクリーチャーが死亡するたび、カード1枚を引く。この能力は、毎ターン1回しか誘発しない。
1/3
《血空の主君、ヴェラゴス/Varragoth, Bloodsky Sire》

《アーデン・イズニア/Ardyn Izunia》

継承史版のアーデン。こちらは誇示で教示者が使える強力なならず者。数少ないならず者だが、能力がサーチと強すぎるので自分に合ったブラケットで採用するか決めよう。
(2)(黒)
伝説のクリーチャー — デーモン(Demon) ならず者(Rogue)
接死
誇示 ― (1)(黒):プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは自分のライブラリーからカード1枚を探す。その後、ライブラリーを切り直し、そのカードを一番上に置く。(このターンにこのクリーチャーが攻撃していたときにのみ、毎ターン1回のみ起動できる。)
2/3
まとめ
FF関連のカードだと、どうしてもならず者が少ないですね。
能力的に殴りに行く脳筋デッキになるので、カードもそれに合わせてまとめたほうが強くなりそうですね。
FFコラボカードを使って雰囲気よく殴りたい人、パーティー能力を“ちゃんと成立させて”遊びたい人向けの構成です。
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