前回参加したプレリレポートはこちら。
ストリクスヘイヴンの秘密 プレリリース参戦記はこちら
①プレリ概要&イベント内容
セット名:ストリクスヘイヴンの秘密
日付:2026/04/18
参加形式:プレリリース
参加人数:11名
目的:楽しむ

今回の所属学科は前回とはかなり異なりプリズマリ(青赤)。

レアの内容的には緑をいれるのもありでしたが、アンコモン群を見てプリズマリ+ロアホールドということに。
② 使用カラー
ジェスカイカラー

最近のアンコモンは強いのでデッキを寄せた感じです。
ただし除去はやや少なめだったので、そこは少し不安要素でした・・・昨日もかいたなこれ
③ デッキの方向性
ここがふわっとしてますね。一応スペルベースの構成。
アンリコマンか《修復授業》でいけるやろという甘い考えです。
④ 対戦記録
対戦①:ロアホールド 2-0
G1・G2ともに、《修復授業》でめちゃくちゃにして勝ち。このカード頭おかしいよ・・・
対戦②:シルバークイル 0-2
G1
まさかのトリプルマリンガンスタート。どうしようもないので投了。
G2
《桂冠詩人、アビゲール》で空から殴られて負け。このカードも本当にアンコモンか?といった性能でした。
対戦③:ロアホールド 2-0
G1・G2ともに、《修復授業》でめちゃくちゃにして勝ち。うーん、《デジャ・ヴュ/Déjà Vu》

⑤ MVPカード
《修復授業》

毎ターン墓地から土地以外のパーマネントを戻します。ロアホールドの能力と嚙み合っているというか、毎ターンチャンプブロッカーがノーコストで出てくるのはだめだよねという話。ETBで準備持ちを釣り続けたらアド差で勝ちますね
⑥ 強かった能力
範例
一度唱えたらそのゲーム中は毎ターンコピーが唱えられる、リミテぶっ壊しカード。ダメに決まってるだろこんなカード。
⑦ 環境の速度感
やはり、遅いですね。範例が動き出す前にたたまれる、ということがありませんでした。
サイズも控えめで4/4が強く感じました。
⑧ 感想
範例カードがやばいやばいと聞きましたが、実際に使ってみてわかるこのカードの異常なレベル。本当に毎ターン使えるの確認したいといわれても仕方ないですね。
今回は範例カードの引きにかなり助けられたプレリでしたが、ロアホールドの能力達成=墓地からカード1枚離れるは相当ハードルが高く感じました。デッキを組むのが大変な気がします。
また、プレリに初参加する方向けに持ち物もまとめています。
MTGプレリリースの持ち物まとめはこちら
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